フランス・シャテルロー,  つぶやき

焚き火

日曜日(先週になってしまいましたが)の午後。
パパが焚き火をするというので、
家族全員庭に出て火に当たりにいきました。

オッキーとディンカ

広い庭に出られてはしゃぐオッキーとディンカ。
2匹とも、もぐらの穴にマズルを突っ込んで宝探し。

火起こし #1

小雨がポツポツ、湿り気でなかなか火が起きません。

ママンとクレール

フランスではしょっちゅう、にわか雨が降るので
フランスの人たちはあまり傘を差しません。
こうしてフードを被ってしのぎます。

アントワーヌくんと焚き火

やっと起きた火を大きくしようとしているアントワヌくん。
火遊びしている子どものように楽しそう、満面笑顔。

パパと焚き火

一方、パパはプロフェッショナル、真剣そのもの。

悪魔パパ

と思ったら、「悪魔だぞぉ~~~」なんていいながら
おどけてポーズをとるパパ、可愛いです♪
ところで、家族全員で焚き火を見学したので
パック(イースター・復活祭)にそんな風習があるのか
パパに聞いてみたところ、ドイツにはあるそうですがフランスではないそうです。
ドイツ人のトルステンが来ていたからという
パパの配慮だったのかしら?

4 Comments

  • sarah1009

    あぁ、なんてステキなご家族だこと♪
    そして広いお庭・・・アントワヌ君とっても良い環境で育ってきたんだねーーー!そんな家族の仲間入りされているChibiruさんも、いいな☆

  • ChibiRu

    sarah1009 ちゃん♪
    本当に素敵な家族ですよ、行くたびに癒されています。
    環境もすごくいいですよね、のびのび育ってきたのが分かります。
    ありがとう、sarah ちゃん。

  • kuma

    焚き火ってなかなか難しいですよ;;ふだんやらないのでw
    ここで火をちゃんと起こせた人はちょっとおぉっって思います!

  • ChibiRu

    kuma さん♪
    そうですよね、わたしは家族とバーベキューをしたときや
    海辺でキャンプファイヤーをしたとき、なかなか火が起きなくて
    てんてこまいだったのを覚えています。
    雨が降っていたのでなおさら大変そうでしたよ。

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