フランス・シャテルロー,  つぶやき

ラ・クレーシュ

木曜日にもうひとつやったこと、ノエルに欠かせないこと。
ラ・クレーシュの飾りつけです。
ラ・クレーシュとは、イエス・キリストが生まれた馬小屋のミニチュアのこと。
サントンという小さな人形で、キリスト生誕の風景を再現するのです。

ラ・クレーシュ #1

これがサントン。
ちょっとずつ、気に入ったものを集めていったのだそう。

ラ・クレーシュ #2

今年はディディとアントワヌが飾りつけを担当。

ラ・クレーシュ #3

これが馬小屋の模型。
本来は、中央の小さなイエスさまは、12月25日の午前0時におかれます。

ラ・クレーシュ #4

これが全体像。
たくさんあるでしょう!

ラ・クレーシュ #5

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