先週、本屋さんに立ち寄ったとき
“400 POINTS DE TRICOT” というマリー・クレールの本を見つけました。
POINT(ポワン)とはフランス語で「編み目」の意味。
棒針編みの編み目が400種類紹介された本なのです。
その中からとくに気に入ったものを編んでみました。
もこもこざくざくした編み目がいい感じ。
光の加減でこの写真ではよく見えませんが、
立体の水玉もようみたいになってとってもかわいいのです。
縄編みの応用なのですが、シンプルに見えてこれが結構大変。
もともと、縄編みのぐぐっときつくなるところが苦手で・・・。
危うく腱鞘炎になるところでした。
大きなものに仕立てる根気も時間も今のところないので
小さなポシェットを作ることにしました。
でもこの編み目なら、パソコンケースなどを作っても
凹凸がしっかりガードしてくれそうな厚みのある編地になります。
こんな感じでほかの編み目も試して小物に仕立てたら
「エチュード(練習)」というシリーズにしようと思っています。
sodadreamer さん♪
わぁー、sodadreamer さん、いらっしゃいませ!!
もっとかわいいものをいろいろお伝えしたいのだけど
なにしろもともと出不精なので、なかなか画像がそろわず・・・
ありがとうございます、ただ今ポシェットにすべく悪戦苦闘中です!
出来上がりもぜひぜひ見に来てくださいね♪
maroon さん♪
こんにちは!
わぁい、とってもうれしいです、ありがとうございますぅ~~~
ポシェットに仕立てるため悪戦苦闘中です。
本の表紙、とてもきれいですよね、色合いも素敵だと思います。
ネット上で見ると余計にコントラストあがってますけど。
わたしはヴィヴィッドな色よりくすんだ色のほうが好きなので
日本の毛糸屋さんがとっても恋しいですよ!
こんばんは!
こちらにもお邪魔しちゃいました~。
もー、素敵なものがたくさんで、ときめきっぱなしです!!
↑とっても可愛い網み目模様ですね♪
どんなポシェットに仕上がるのか楽しみですね。
こんにちは~。さすがキレイナしっかりした編み目ですね(^o^)プロのお仕事だと思います。ポシェット出来上がったら可愛いでしょうね。マリー・クレールの本とてもきれいな表紙です。毛糸の発色はさすがヨーロッパの本ですね。日本に帰ってきたらドイツの毛糸屋さんの色がとても懐かしいです。