アムステルダムには、猫がパリよりたくさんいました。
(パリではほとんど見かけたことがありません)
パリのブティックに看板犬がいるように、看板猫がいるお店も何軒かありました。
美千代ちゃんのお気に入りアンティークショップ “BROCANTE” の前を
ずっとうろうろしていた猫。
落ち着きがなく人懐っこくて、すぐにすり寄ってきてしまうので
写真に収めるのがひと仕事でした。
こちらは、”BROCANTE” の隣りででーんと座っていた猫。
この子も人馴れしているのか肝が据わっているのか、
わたしたち人間が近づいても全然反応しませんでした。
ショーウィンドウの棚の部分に座ってじっとしていた猫。
ウィンドウ越しに写真を撮りました。
こういう「ショーウィンドウ猫」は、この通りのお店に何匹かいました。
maroon さん♪
こんにちはー。
いえいえ、失礼したのはわたしのほうですよ!
よく右と左間違えるんですよね・・・実生活でも。
まあ、そんな!
うふふふ、ありがとうございます♪
たしかに、お国柄によって、好みのペットもちがいそうですね。
確かにパリでは、犬のほうが好まれているような気がします。
ところで、パリには野良猫や野良犬がいません。
野良事情はよく知りませんが、モラルの問題なのかな、と思ってみたり。
とはいえ、町で猫に出会わないのは寂しいものですね。
こんにちは~ChibiRuさん。
先日のコメントは失礼しました(^o^)たしかに私は右の方のほうがChibiRu
さんの左上のお写真に似ている???って私も思っていたんですよ。フッフッフ~(^o^)
私の思っていた通りの優しそうな❤方でした。
私はドイツ・フランクフルトでもたしかに猫は見たことがありませんでした。どうしてなんでしょう?国によってペットの好みなども変わってくるのでしょうか?