アムステルダムには縦横無尽に運河が通っています。
風が心地よくて、運河沿いの道をお散歩するのは大好きでした。
でも、たくさんありすぎて(165だそう)名前は知らないんですけどね。
運河の右側に並んでいるのは、ハウスボート。
ここに住んで水上生活をするための船だそうです。
美千代ちゃんの家のそばだったので唯一知っている、プリンセン運河と西教会。
居心地のよさそうな、個性あるハウスボート。
雲ひとつないお天気だったので、テラス(?)でくつろいでいる人が見えます。
カナルバス。カナルとは運河のこと。
今度来たときもお天気がよかったら、ぜひ乗ってみたいです。
こんなモーターボートや足こぎボートも行き交っていました。
中には、きれいにテーブルセッティングされてワインまで並んだ
小さなテーブルと椅子をふた組乗せたボートも走っていました。
水上プチレストランでしょうか?
運河の水面をパチャパチャパチャパチャッと走るかもめに遭遇。
見事とらえることに成功しました!
アオサギにも出会いました。
はね橋の上のところに一羽しずかに佇んでいました。
写真中央にいます、見えますか?
saya さん♪
こんにちはー。
見てくださってうれしいですー♪
温かいコメント、どうもありがとうございます、感激です!
スナフキンみたいですね、ほんと。
わたしも水上生活いいなぁ、なんて思いましたが
乗り物酔いしやすいタチなので無理かなぁ。
冬はきっと、寒いでしょうね・・・。
こんにちわ!
アムスの写真がたくさん見られて、とーっても嬉しい。
なつかしいーーー。
写真やっぱりとてもお上手ですねえ、センスいいなあ〜。
町から街へ自由に移動できるボート暮らしって、
スナフキンの様でちょっと憧れます。
。。でも、冬は水の上って、寒いかなー。
kenichi さん♪
はじめまして、ChibiRu です。
ご訪問&コメントありがとうございます。
わたしには、天国と地獄という印象は無かったのですが
(ともだち同士の気ままなのんびり旅だったせいでしょうか?)
確かに、最後に見た赤い場所(!)には圧倒されると同時に
なんだか切なくなってしまいました。
上海ですか、わたしの未知の場所です!
ウィークデイになったら、ブログ遊びに行かせていただきますね。
はじめまして。kenichiといいます。アムスはいいところですね。僕も随分前ですが1度行った事あります。今は分からないんですが当時は不思議な町でした。天国と地獄を見れる町の印象が強いです。写真のような綺麗な町並みも美しかったです。あー懐かしいです。また行きたいな~と思いながら写真みてました。僕は上海に今は住んでいます。最近ブログを立ち上げがんばって更新しています。少しですがイラストを書いたりもしています。また遊びに来てください
maroon さん♪
こんにちはー。
ありがとうございます、写真330枚の中から選りすぐりです♪
あ、先ほど maroon さんのドイツのお話、読みました。
今からコメントを書くところでしたよぉ~~~
ホームシックがドイツだなんて、いいですね♪
ハウスボートはどうなんでしょうね?
カーテンとかも閉まっているものが多かったので、
夏とか休日に住むのでしょうか?
今度聞いておきますね!
こじんまりした生活はわたしも憧れてしまうのですが
物欲がすごくて結局モノだらけに。。。
アパルトマン自体はこじんまり(というか小さい)ですけどね。
かもめさんの足跡撮れてて、わたしもうれしくなっちゃいましたよ!
こんにちは~
町並みのお写真とても素敵です❤
ヨーロッパの素敵な雰囲気とても伝わってきました。あ~ドイツのアパートに戻りたくなりました(-_-)ホームシックか・・・
ハウスボートに毎日住んでいるのかしら?アメリカのトレーラーハウスと一緒でこじんまりしていますね(^o^)じつはこじんまりした生活が好きで今はマンションに住んでいます。
かもめさん、水面を走った跡が残っていますね~!!